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むずかしいことはわかりません

いろいろ書いてるみたいな

CloudPebble-3

ProjectSettingは、プロジェクトに関するセッティングが行えます。

  • ProjectName : 名前
  • Default optimisation : 最適化の設定(NoneとLimitedはちょっとわからず。PreferはSmallerがサイズ、Fasterが速度の最適化、Aggressiveは速さを求めるためにサイズを犠牲に、みたいな?) 
  • SDK Version : Pebble SDKのバージョン
  • App Resources Identifier : リソース初期化(resource_init_current_app)のための識別子
  • Download as Zip : プロジェクトをzipで保存
  • Delete Project : プロジェクトの削除

f:id:sato_c:20130831184927p:plain


Compilationは、コンパイルをします。

Run buildを押せば、ビルドが走りまして、その結果は緑と赤で色分けされてます。

build logを押すとビルドのときの状態が見られますので、エラーのときはこちらを見てチェックしましょう。

ビルドが無事終了すると、ダウンロードリンクやQRコードが自動で生成されます。便利。

f:id:sato_c:20130831185320p:plain


これは、成功ログなのであんまり参考になりませんが。f:id:sato_c:20130831185442p:plainIDE Settingからは、githubに接続できます。

Link your GitHub account.を押すとGitHubの画面が開くので、UsernameとPasswordを入れれば、リンクされます。(まだ試してないのでそのうち詳細書きます)

f:id:sato_c:20130831185558p:plain


というわけで、PebbleのSDKインストールなしに作れるようになったので便利になりました。